最近の記事

月別アーカイブ

プロフィール

Palerider2010

Author:Palerider2010
マカロニウエスタンとサントラが好きのおやぢです。

だれも関心を示さないようなヨーロッパのサントラなど集めてます。

好きなこと書いてますが、気に入ったらまったりと楽しんでいただければ嬉しいです。

カレンダー

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

FC2カウンター

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久々、BEAT レーベルからのマカロニウエスタン2本立て。

音楽がバジル・コズシャロフでは、2作とも期待するなというほうが無理。

a

Anche per Django le carogne hanno un prezzo (1971)
(ジャンゴにさえも値がつく)


監督 ルイジ バチェラ
出演 ジェフ・キャメロン
音楽 バジル・コズシャロフ




そしてもう一本、

g

DIO PERDONA LA MIA PISTOLA (1969)
(神は我が拳銃を許したもう)


監督 レオポルド・サヴォーナ
出演 ウェイド・プレストン、リレダナ・ヌシアック
音楽 バジル・コズシャロフ

スポンサーサイト

Comment

BEATさらに、、、、!

出る出ると言っていたBEATもやっと動き出しましたね。

今回の作品コジァロフスキ、音質はなかなかマカロニ的で大きく外れてはいないと僕は思っているのですが!いかがでしょうか。

(小楽団をそれなりに大きく聞かせる点はなかなかのもの、そしていかにもマカロニ的なかっこいい小作品も多い、多少ワンパターンではありますが、、、。)

それにしても、今年もいろいろと動き出しましたね。これからもしばらく続きそうですよ!

あっと驚く作品も出てくるかもしれませんね。期待に膨らむ(財布の中身が非常に心配な!)今日このごろです。

余談ですが、豚インフル、十分お気をつけて!

またまた

マカロニのリリースが続きますね。

それにしても情報お早いですね。
SAEはじめ、まだ主なオーダー先にも表示されてないので発注は出来ませんが。

皆殺し無頼を除くと少しスケールの小さな作品のリリースが多いですが音楽がよければそれも良し。

一時のように何も出なかった時期に較べれば天国です。

しかしBEATってマカロニ何年ぶりでしょう?
もう忘れかけていたレーベルからのリリースという意味でも嬉しいですね。

リリース続くか?

>奈良のモリタロウさん、

この人は、カッコイイノリのいい曲を書いてくれますね。たしかに一本調子のところはありますが。。。

「あっと驚く作品」とはいったい何でしょうね?風の噂では、デ・マージBOXはいくつかの変更をへて、結局お流れになってしまったと聞きましたし。。。

>ジェンまさん、

BEATのマカロニウエスタンは、本当に久しぶりですね。かつての量産の後、まったくぱったりでしたから、これからまた続くのか?なーんて期待を持たせてくれるレーベルでもあります。

De・マージもいつかは!

夏までにいろいろ出てくる気配ですよ! 

(ただしイタリア気質もあり、おまけに経済動向やインフルエンザ等々で、紆余曲折は避けられないでしょうが!)

いずれ、De・マージ作品も出てくることと思います。それまで、僕はアリさんになって出費を抑えることにします。

でてこなければFMヴァージョン作成して、またおすそ分けいたしましょう!

夏がまてない

>奈良のモリタロウさん、

夏までゾクゾクとですか!

どんなタイトルが発売になるのか、ホントわくわくですね。国内のDVDもラインナップがぞろりと出ていますし、またマカロニ復権の年になるといいですね!

円盤にさえも値がつく

お久しぶりです。
久しぶりのBEATからのリリース、楽しみですね。
DIO PERDONA LA MIA PISTOLA は映画もおもしろいし
音楽もいい感じです。問題は主題歌が入っているかどうか・・・。
BEATはけっこう歌抜きをやってくれますからね。
今回は歌抜きなんて世間が許しても・・神が許さない(笑)。

ラオール?

>Arizona さん、こんにちは。

どうもお久しぶりです。
おっしゃるとおり、主題歌がないとアルバムの魅力ががた減りしてしまいますね。この映画の主題歌は、いつかgarringoさんが、ラオールに似ていたとか話されていたものでしたかね?

BEATさん。これを皮切りに、またゾロ連発して欲しいです。


今日は、女房と二人で「グラン・トリノ」のレイトショーに行って、二人とも泣き濡れて帰ってきたところです。映画館は、年配の夫婦と、一人身の年配男性がほとんどでした。みな、昔からのイーストウッド・ファンなんだろうなーとおもうと、それだけでもじーんと。。。

投稿

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://palerider2010.blog107.fc2.com/tb.php/150-8242cc80

 | HOME |